【歴史のナゾ】『七日の王妃』で燕山君を追い込み狂わせたのは誰なのか

イ・ドンゴンが『七日の王妃』で燕山君(ヨンサングン)に扮していて、憎たらしい暴君ぶりを見せている。史実によると、彼が即位したのは1494年であり、当初は暴君ではなかった。善政を行なうこともあったのだ。そんな彼が急変したのは、ある事実を詳細に知ってからだ。

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