2PMジュノが「18歳も彼女になれる?」という質問に“戸惑い”。ファンとのライブ配信が話題に

2022年02月04日 スター
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2PMジュノが2月3日、インスタグラムでのライブ配信でファンと交流した。

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少しお手入れしたヘアスタイルにラフな格好で登場したジュノは、ファンから寄せられた数々の質問に答えている。

「最近見た作品は?」という質問にはNetflix映画『ドント・ルック・アップ』と、『袖先赤いクットン』(原題)で共演したイ・ウンセムの出演作『今、私たちの学校は…』も見たと回答。

また、「次はどんな作品に出演する?」という海外ファンの質問には「次の作品のためにたくさんの台本を検討している」とたどたどしい英語で答えた後、「あんなに英語の勉強をしたのに…」と嘆いて笑いを誘った。

最近韓国で話題を集めた「エゴマの葉論争」(恋人の友達がエゴマの葉の醤油漬けを上手く剥がせない時、それを取ってあげても良いかどうかについての論争)について聞かれると、彼は「エゴマの葉は1人で食べましょう」とし、「僕はエゴマの葉の醤油漬けが好きで、2、3枚がくっついていても自分が全部もらう」と答えてファンをホッとさせた。

(写真提供=OSEN)

2PMのアルバムの発売計画を尋ねられると、「僕も出したいが、色々と様子を見て良い時期を探さなければ。メンバーたちが忙しく活動しているので、ずっと会話を続けようとしている。やりたいからってやれるものではないので、どうすればカッコよくできるか考えている」と明かしている。

「2004年生まれですが、彼女になれますか?」という質問が出てくると、ジュノは「04年生まれだと、一体いくつ?」と手で顔を覆いながら戸惑いの様子。「なれないことはないけど、ちょっとね…照れくさいですね」とコメントした。

1月1日に最終回を迎えたMBC時代劇『袖先赤いクットン』(原題)で正祖イ・サン役を務めたジュノは、辛い過去を乗り越えて聖君になる王の物語と、愛する女性に向けた切々としたロマンスを深みのある演技で描き、ドラマを成功に導いた。

1月22日、23日には単独ファンミーティング『JUNHO THE MOMENT』を開催し、世界中のファンを熱狂させた。

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